Tシャツを着ると髪が重く見える?夏服と髪型のバランス|南行徳 美容室ラパンアジール
- 9 時間前
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こんにちは、南行徳の美容室ラパンアジールです。
暑い季節はなぜか髪が重く感じることがあります。
それもそのはず、髪質や長さが変わっていなくても、服が変われば髪型の見え方も変わります。
夏は、Tシャツやノースリーブ、首元の開いた服など、デザインがシンプルになります。
その分、髪の長さやシルエットが目に入りやすくなり、毛先の重さや顔まわりの印象が強く見えることがあります。
特に、大きめのTシャツや肩の落ちたデザインは、髪にも厚みがあると全体が横に広く見えやすくなります。
反対に、髪を軽くしすぎると、服のラフさと重なってカジュアルになりすぎることもあります。
大人女性の場合は、ただ髪を軽くするのではなく、服との調和も意識してスタイルを作ることが大切です。
顔まわりにやわらかな動きを出す。
首元に髪がたまりすぎないようにする。
毛先の厚みは残しながら、シルエットを少しコンパクトに見せる。
大きく髪型を変えなくても、このような調整だけで夏服とのバランスは変わります。
ラパンアジールでは、髪型だけを単独で考えず、普段どのような服を着るのか、季節によってどんな素材や色を選ぶのかも含めてご提案しています。
白やベージュの服が多い方には、髪に少し動きややわらかさを。
黒やネイビーが多い方には、重く見えないシルエットを。
デザインのある服が多い方には、髪型を少し引き算して整えることもあります。
「今の髪型が似合わなくなった」と感じても、実際には髪型そのものではなく、服とのバランスが変わっただけかもしれません。
夏服を着たときに、髪だけが重く見える。Tシャツ姿が何となく決まらない。そんな方は、髪型と服の関係を一度見直してみませんか。
南行徳で、今の服や雰囲気に合う髪型を探している方は、ラパンアジールへご相談ください。
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