カットして3週間後もまとまりやすい髪型とは|南行徳 美容室ラパンアジール
- 2 日前
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こんにちは、南行徳の美容室ラパンアジールです。
美容室から帰った日はきれいにまとまっていたのに、2〜3週間すると急に扱いにくくなる。そんな経験はありませんか。
髪型の良し悪しは、カットした直後だけでは判断しにくいものです。
美容師がブローやアイロンで整えれば、その日はきれいに見えます。

しかし、毎朝ご自身で乾かしたときや、少し伸びてきたときにまとまらなければ、日常では負担が残ってしまいます。
ラパンアジールが大切にしているのは、乾かすだけでまとまる髪型。
そして、美容室帰りの完成度だけでなく、3週間後の扱いやすさまで考えることです。
髪は伸びると、長さだけでなく、毛先の重なり方やボリュームの位置も変化します。
軽くしすぎた部分は広がりやすくなり、重さを残しすぎた部分は動きにくくなります。
そのため、カットでは「どれだけ量を減らすか」よりも、どこに厚みを残し、どこに動きをつくるかが重要です。
ラパンアジールでは、好きバサミを使わないカット技法「エフィラージュカット」で髪の流れや重なりを見ながら、伸びても形が大きく崩れにくいように整えています。
軽さは出しても、毛先がスカスカにならない。動きはあっても、広がりすぎない。そのバランスを一人ひとりの髪に合わせて調整します。
特に夏は、髪を結ぶ日、汗をかく日、湿気で動きが出る日など、髪の状態が毎日同じではありません。下ろしたときだけでなく、結んだときや自然に乾かしたときまで考えることが、長く扱いやすい髪型につながります。
カットしてすぐよりも、少し伸びてから「前よりまとまりやすい」と感じる。
ラパンアジールでは、そんな髪型を目指しています。
美容室帰りはきれいなのに、自分では再現できない。
カットしてもすぐに形が崩れてしまう。
そんな方は、南行徳の美容室ラパンアジールへご相談ください。 ご予約はこちらから https://airreserve.net/reserve/calendar/



